とにかくよく言われてしまう事として「もう勘弁してくれ」と言う言葉です。
学生時代にセックスを覚えてからと言うもの、オチンチンがなくては生きていかれないなんて感じになってしまっているんです。
とにかくセックスが大好き、挿入してもらうととっても気持ちよくなれるし、本当の自分を出すことができるって感じになっています。
大学生になってからセックスを覚えましたけど、それからというもの夢中になって求めてしまっている自分がいるのです。
彼氏ができれば頻繁なセックス、最初は彼氏の方も楽しそうにしてくれていたんだけれど、一度に何度も挿入を求めてしまう事から、勘弁してくれって言われることがほとんどでした。
自分でもかなり依存症なのかな?と思ってしまうぐらい、セックスが大好きでしかたがないのです。
もっとたくさん挿入して欲しい、いっぱい気持ちよくして欲しい、滅茶苦茶にして欲しい、野生にかえりたいって気持ちばかりが強くなってしまっていました。
自分でも間違いなくセックス依存症だ、そんな自覚はあったりもするんですけど、だからといってエッチを辞めるなんてことは絶対できませんよね。
彼氏がいる時はとにかく求め続ける、セックスした後でもオナニーを何回もやっちゃうような事だってあるんです。
念願だった婦人警官(女性警官)になることができたのは良かったのですが、なんと彼氏と別れることになってしまったのです。
彼氏との交際期間は1年間、この間本当に何度も彼氏のオチンチンを挿入してもらって楽しんできましたが、それが半年前に突然無くなってしまったのでした。
週に2回は会ってもらって、挿入をやってもらい、何時だって3回戦まで求めてしまっていたのです。
それが重荷になってしまってたようで、追いていけないと言われて別れることになりました。